2006年3月1日水曜日

謝辞

本サイトで紹介しております研究のすべては、共同研究によって得られた成果です。研究に関係したすべての研究者に、この場を借りて謝辞を申し上げます。

中枢神経系の神経突起抑制因子に関する研究は、大阪大学の村上富士夫教授のご指導の元で行われたものです。

脳のプロテオグリカンに関する研究は、愛知県心身障害者コロニー発達障害研究所の大平敦彦部長のご指導の元で行われたものです。

脳のナトリウムセンサーに関する研究は、基礎生物学研究所の野田昌晴教授のご指導の元で行われているものです。

その他、論文リストに掲載いたしました方々はもちろんのこと、多くの方々の協力を得ております。特にマウス飼育をしていただいている技術者の方々に感謝を申し上げます。

また研究の大半は、文部科学省の科研費及び基礎生物学研究所の運営費によってサポートされています。また脳の塩分センサーの研究は、科学技術振興機構のさきがけ研究21から多大なるサポートを受けておりました。

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